ろくろ体験

【参加費】 3,900円(税込)(材料費・焼成代込み、送料別)
※焼成は、お1人様1個です。焼き上がり次第、郵送または店頭にて引渡しとなります。(目安1ヶ月)
【開催時間】 10:00~11:30、または13:30~15:00
【募集人数】 各枠2名様まで

予約専用カレンダーはこちらから



いっちん絵付け体験

日    時 4/20(土)、5/18(土)、6/15(土)、7/6(土)、8/17(土)
各日14時~16時
対    象 3歳~
募集人数 各回限定10名
参加費 ¥3,500
講    師 工房ゆずりは
場    所 Cafe&Guesthouseもやいや

いっちん絵付け体験【カップorお皿(15㎝)】

10ヵ月待ちの大人気工房の絵付け体験です。

白い泥で花を描いた後は、いっちんで輪郭を描いて、更にその上から色を重ねて仕上げる子供から大人まで楽しめる絵付け体験です。
※いっちん・・・泥漿(でいしょう:粘土を水で溶いたもの)や釉薬をスポイド型の筒に入れ作品に盛り付ける装飾技法。

【講師紹介】工房ゆずりは

「ゆずりは」とは、ユズリハ科の常緑高木で、古い葉が新しい葉に譲るように代わるのでこの名があります。「工房ゆずりは」は、このように思いやりのある心を持って、優しい感性で使いやすい器を創りたいと思う女性ばかりが集い、平成15年に5名の仲間で出発しました。工房は全て女性ばかりで、女性らしい優しさを大切に、1つ1つ心を込めて丁寧に造り上げています。特に絵付けの作業には熟練した技術と、研ぎ澄まされた感性が求められますが、女性らしい感性の花柄が好評で、お陰様で今では納品までに4~6ヶ月頂く人気の工房に育ちました。皆様のご支援を賜り、現在では10名のメンバーが互いに切磋琢磨しながら優しい器づくりをしています。

いっちん絵付け体験4/20(土)に申し込む

いっちん絵付け体験5/18(土)に申し込む

いっちん絵付け体験6/15(土)に申し込む

いっちん絵付け体験7/ 6(土)に申し込む

いっちん絵付け体験8/17(土)に申し込む



moyai workshop

日本財団「わがまち基金」助成事業

日    時 5/5(土)
10時~12時頃
申込み締切 2019年4月30日(火)
募集人数 限定10名
※申込多数の場合は、抽選になります。当選者には、電話にてご連絡差し上げます。
※定員に満たない場合は随時申込受付いたします。
対象年齢 5歳~
参加費 今回はモニター募集につき1,750円にてご参加頂けます。
※通常¥3,500 円
(カフェスペースで利用可能のドリンク無料券でお付けいたします)
参加条件 体験後のアンケート協力、SNS での情報発信へのご協力をお願い致します。
受け渡し日 5 月下旬
講    師 中井亜矢 氏
場    所 Cafe&Guesthouseもやいや

フュージングでお皿をつくろう
【モニター募集 参加費半額!!】

板ガラスの上に1 ㎝角のガラスチップを配置し、お皿を作ります。

焼成後、額に入れて完成【完成サイズ:約10cm×10cm】。額は銀座通り商店街の「祥文堂」さんにてオーダーしたものをプレゼント♪(フレーム裏側はシリコン加工いたします。)

【aboutフュージング】フュージングは電気炉で板ガラスを熔かして器やアクセサリーなどを作る技法です。1960年代から盛んになってきた、ガラス造形の歴史の中でもまだ新しいジャンル。今後、新しいテクニックや新しい材料、道具などが開発されるであろう、将来性のあるクラフトです。ガラスは熔かす温度によって表情を変えていき、その変化を楽しめるのもフュージングの魅力のひとつです。

【講師紹介】中井亜矢 氏

ガラス工芸の中のキルンワークという技法で制作しています。
キルン→窯 ワーク→仕事という意味で、瀬戸でもなじみある電気窯を使い、ガラスを溶かしたり曲げたり、くっつけたりします。透明と不透明の色とりどりのガラスは他には見られない奥行きがあり、いつもワクワクさせてくれます。感覚やイメージで言葉にはしがたい作り方をしてきましたが、出来る限り論理的にも表現できるよう、ガラスだけではないものも勉強して行こうと思います。

【フュージングでお皿をつくろう】に申し込む





日本財団「わがまち基金」助成事業

日    時 4/28(日)
①10時~11時頃
②11時~12時頃
対    象 7歳~
募集人数 合計8名(各回4名定員)
※申込多数の場合は、抽選になります。当選者には、電話にてご連絡差し上げます。
※定員に満たない場合は、随時受付致します。
参加費 今回はモニター募集につき1,750円にてご参加頂けます。
※通常¥3,500 円
(カフェスペースで利用可能のドリンク無料券でお付けいたします)
持ち物 エプロン
参加条件 体験後のアンケート協力、SNSでの情報発信へのご協力をお願い致します。
受け渡し日 当日
講    師 わたり工房
場    所 Cafe&Guesthouseもやいや

森を守るものづくり~ボールペンを作ろう~
【モニター募集 参加費半額!!】

日本の森を守るPROJECT

植林されたヒノキを利用し活用することで森の未来を守りませんか?

【工程】

  • ①木工ろくろを使ってヒノキの角材を円柱に削ります。
  • ②やすりをかけます。
  • ③好きな色で塗装します。(全10 色:無色、黒、茶、青、緑、紫、橙、べんがら、赤、黄)
  • ④パーツを組み立てます。
  • ⑤完成!※箱付きなので、贈り物にも最適です。

【講師紹介】わたり工房

植林された森が手入れされず、森が荒れると土砂崩れや洪水の原因につながります。また、森を整備する人が減り、木工職人が減ると、職人の技術の伝承ができなくなってしまいます。このままではいけない、少しでも変えたいという思いから、わたり工房は「森を守るものづくり」をテーマに活動しています。
●森を守る=国産の木材を使用
●ものづくり=職人の手仕事
これをコンセプトにして小さな取り組みですが、日本の森が良くなり、日本の技術が受け継がれることを願い取り組んでいます。

【森を守るものづくり~ボールペンを作ろう~①】に申し込む

【森を守るものづくり~ボールペンを作ろう~②】に申し込む





日本財団「わがまち基金」助成事業

日    時 4/27(土) 10時~12時頃
※受け渡し日は、1週間後が目安です。
募集人数 10名
※申込多数の場合は4/17(水)にて申込受付を終了し、抽選になります。抽選結果は、4/18頃お電話にてご連絡致します。
※定員に満たない場合は、申込締切を過ぎても随時受付致します。
参加費 ¥2,000 円 今回はモニター募集につき半額にてご参加頂けます。
※通常¥4,000 円
(参加者には、ドリンク無料券をお付けいたします。)
参加条件 体験後のアンケート協力、SNSでの情報発信へのご協力をお願い致します。
講    師 水野  このみ  氏
場    所 Cafe&Guesthouseもやいや

陶磁胎七宝のアクセサリーづくり体験

陶磁胎七宝のペンダントトップをつくろう!

2 月3 日に開催された雑誌「cheek」企画の女子会ツアーでも実施し、大好評だった「ペンダントトップづくり」を体験して頂きます。繊細な技術を体験し自分で作ることで、カワイらしいペンダントにさらに愛着が湧くこと間違いなし。大切な人へのプレゼントにも最適です!

【陶磁胎七宝とは】銅や銀などの金属の代わりに、素地に陶器や磁器を用いて、その上に七宝(金属の素地に色の焼き付けを行う)を施したもの。

【講師紹介】水野このみ  氏

練り込み技法を継承する家に生まれながら、陶磁胎七宝を独自に研究し、自身の世界観を追求している。繊細な技術により配置する純銀線の模様の正確さに、独自に研究・融合している釉薬が鮮やかさを加える作品は、見る角度によって見え方が変わり、どれもキラキラと輝き、多くのファンを魅了している。現在は陶磁器絵付けの仕事をしながら、自身の研究・製作活動を行っているが、今後は陶磁胎七宝のオリジナル商品として、本格的に販売も始めていく予定。

「陶磁胎七宝  ペンダント作り体験」に申し込む