体験工房

日本財団「わがまち基金」助成事業

日    時 1/29(火)
10時~12時
募集人数 限定8名
※募集人数が定員を超えた場合は抽選となります。
参加費 無料
今回はモニター募集につき無料にてご参加頂けます。
参加条件 体験後のアンケート協力、SNS での情報発信へのご協力をお願い致します。
講    師 わたり工房
場    所 Cafe&Guesthouseもやいや

◆モニター募集(無料)◆【ボールペンを作ろう】

世界に一つの自分だけのヒノキのボールペンを作りませんか?

~植林された木や捨てられてしまう木材を使うことで森の未来を守る!~

  • 【工程】
  • 1.木工ろくろを使って桧(ひのき)の角材を円柱に削ります。
  • 2.やすりをかけます。
  • 3.好きな色で塗装します。(全10色:無色、黒、茶、青、緑、紫、橙、ベンガラ、赤、黄)
  • 4.パーツを組み立てます。
  • 5.完成

【講師紹介】わたり工房

植林された森が手入れされず、森が荒れると土砂崩れや洪水の原因につながります。また、森を整備する人が減り、木工職人が減ると、職人の技術の伝承ができなくなってしまいます。このままではいけない、少しでも変えたいという思いから、わたり工房は「森を守るものづくり」をテーマに活動しています。
●森を守る=国産の木材を使用
●ものづくり=職人の手仕事
これをコンセプトにして小さな取り組みですが、日本の森が良くなり、日本の技術が受け継がれることを願い取り組んでいます。

◆モニター募集(無料)◆【ボールペンを作ろう】に申し込む



日本財団「わがまち基金」助成事業

日    時 2/9(土)
10時~12時頃
対象年齢 10歳~
募集人数 限定10名
※募集人数が定員を超えた場合は抽選となります。
※抽選結果は、1/30頃に応募者全員に電話にてご連絡差し上げます。
持ち物 エプロン
参加費 2,000円
※今回はモニター募集につき50%offの参加費でご参加頂けます(通常参加費4,000円)。
(制作枚数:3枚、焼成費  ※ランチ利用の方にはセットドリンクを無料でお付けいたします)
参加条件 体験後のアンケート協力、SNS での情報発信へのご協力をお願い致します。
受渡日 2019年3月中旬予定
(施釉、焼成後お渡しになります。)
講    師 エム・エム・ヨシハシ
場    所 Cafe&Guesthouseもやいや

石膏の型を自分で彫って小皿をつくろう
【モニター募集(参加費50%off)】

ロクロではなく「型」を使って小皿を作ろう!

株式会社エム・エム・ヨシハシの吉橋賢一氏をお招きしてのワークショップ。このワークショップでは、石膏型にご自身でデザインした模様を彫っていただき、小皿(約10㎝)を3枚作っていただきます。

【講師紹介】吉橋賢一氏

陶磁器の「型」を造る「型屋」さん。少し耳慣れない言葉ですが、私達が普段使っている陶磁器のほとんどは「型」を利用して作られています。 株式会社エム・エム・ヨシハシさんでは、製品の元となる「原型」、量産するための「型」を造っています。それは、商品のイメージを最初に「カタチ」にする重要なお仕事です。「型屋だからこそできることがある!」その思いで新しい「カタチ」を時間と手間を惜しまずオリジナル商品を手掛けています。先人達より受け継がれてきた技術とやきものの文化を次代に伝え、人々の暮らしに寄り添い、心を豊かにできる商品作りを心掛けています。

【石膏の型を自分で彫って小皿をつくろう 】に申し込む



日    時 2/11(月)
10時~12時
対    象 3歳~
募集人数 各回限定10名
参加費 ¥3,500
講    師 工房ゆずりは
場    所 Cafe&Guesthouseもやいや

いっちん絵付け体験【カップorお皿(15㎝)】

10ヵ月待ちの大人気工房の絵付け体験です。

白い泥で花を描いた後は、いっちんで輪郭を描いて、更にその上から色を重ねて仕上げる子供から大人まで楽しめる絵付け体験です。
※いっちん・・・泥漿(でいしょう:粘土を水で溶いたもの)や釉薬をスポイド型の筒に入れ作品に盛り付ける装飾技法。

【講師紹介】工房ゆずりは

「ゆずりは」とは、ユズリハ科の常緑高木で、古い葉が新しい葉に譲るように代わるのでこの名があります。「工房ゆずりは」は、このように思いやりのある心を持って、優しい感性で使いやすい器を創りたいと思う女性ばかりが集い、平成15年に5名の仲間で出発しました。工房は全て女性ばかりで、女性らしい優しさを大切に、1つ1つ心を込めて丁寧に造り上げています。特に絵付けの作業には熟練した技術と、研ぎ澄まされた感性が求められますが、女性らしい感性の花柄が好評で、お陰様で今では納品までに4~6ヶ月頂く人気の工房に育ちました。皆様のご支援を賜り、現在では10名のメンバーが互いに切磋琢磨しながら優しい器づくりをしています。

いっちん絵付け体験に申し込む



日本財団「わがまち基金」助成事業

日    時 2/16(土)
10時~12時頃
申込み締切 2019年2月5日(火)
募集人数 限定8名
※募集人数が定員を超えた場合は抽選となります。
※抽選結果は、2/5頃に応募者全員に電話にてご連絡差し上げます。
対象年齢 5歳~
参加費 ※今回はモニター募集につき無料にてご参加頂けます。(通常参加費3,500円)。
(ランチご利用の方には、セットドリンクを無料でお付けいたします。)
参加条件 体験後のアンケート協力、SNS での情報発信へのご協力をお願い致します。
講    師 中井亜矢 氏
場    所 Cafe&Guesthouseもやいや

フュージングでお雛様をつくろう
【モニター募集(無料)】

板ガラスの上に1㎝角のガラスチップを置し、お雛様を作りませんか?

焼成後、額に入れて完成【完成サイズ:約10cm×15cm】。額は銀座通り商店街の「祥文堂」さんにてオーダーしたものをプレゼント♪(フレーム裏側はシリコン加工いたします。)

【aboutフュージング】フュージングは電気炉で板ガラスを熔かして器やアクセサリーなどをつくる技法です。1960年代から盛んになってきた、ガラス造形の歴史の中でもまだ新しいジャンル。今後、新しいテクニックや新しい材料、道具などが開発されるであろう、将来性のあるクラフトです。ガラスは熔かす温度によって表情を変えていき、その変化も楽しめるのもフュージングの魅力のひとつです。

【講師紹介】中井亜矢 氏

ガラス工芸のキルンワークという技法で制作しています。「キルン→窯、ワーク→仕事」という意味で瀬戸でもなじみある電気窯を使い、ガラスを溶かしたり曲げたり、くっつけたりします。透明と不透明の色とりどりのガラスは他には見られない奥行きがあり、いつもワクワクさせてくれます。感覚やイメージで言葉にはしがたい作り方をしてきましたが、できる限り論理的にも表現できるよう、ガラスだけではないものも勉強して行こうと思います。

【フュージングでお雛様をつくろう】に申し込む



日    時 3/2(土)
10時~12時
対    象 3歳~
募集人数 各回限定10名
参加費 ¥3,500
講    師 工房ゆずりは
場    所 Cafe&Guesthouseもやいや

いっちん絵付け体験【カップorお皿(15㎝)】

10ヵ月待ちの大人気工房の絵付け体験です。

白い泥で花を描いた後は、いっちんで輪郭を描いて、更にその上から色を重ねて仕上げる子供から大人まで楽しめる絵付け体験です。
※いっちん・・・泥漿(でいしょう:粘土を水で溶いたもの)や釉薬をスポイド型の筒に入れ作品に盛り付ける装飾技法。

【講師紹介】工房ゆずりは

「ゆずりは」とは、ユズリハ科の常緑高木で、古い葉が新しい葉に譲るように代わるのでこの名があります。「工房ゆずりは」は、このように思いやりのある心を持って、優しい感性で使いやすい器を創りたいと思う女性ばかりが集い、平成15年に5名の仲間で出発しました。工房は全て女性ばかりで、女性らしい優しさを大切に、1つ1つ心を込めて丁寧に造り上げています。特に絵付けの作業には熟練した技術と、研ぎ澄まされた感性が求められますが、女性らしい感性の花柄が好評で、お陰様で今では納品までに4~6ヶ月頂く人気の工房に育ちました。皆様のご支援を賜り、現在では10名のメンバーが互いに切磋琢磨しながら優しい器づくりをしています。

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